いぼの取り方@ポロっととれるクリームがおすすめ!

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ポロっと綺麗にいぼ取るなら専用クリームに決まり!

気がつくと首や目元にポツポツが!それは老化により現れるいぼ、角質粒。ほとんどは1o程の小さなもので、痛みもなく放置する人も多いのですが、自然に無くなることはありません。取り方はさまざま。

 

  • イボ取りクリームを塗る
  • ハトムギ化粧水をつける
  • 漢方薬を飲む
  • レーザーで除去

 

などありますが、一番手軽に試せるのが専用のいぼ取りクリームです。杏子やハトムギの成分を配合したクリームを気になるポツポツに直接塗るだけなので簡単です。当サイトはそんないぼ取りクリームを紹介しています。どうぞ参考にしてください。

 

艶つや習慣の特徴

艶つや習慣は、いぼをポロっと取るオールインワンジェルです。オールインワンなので、スキンケアしながらポツポツケアができます。1日約3分ジェルを塗りながらマッサージ。たっぷりのあんず&ハトムギエキスが、ポツポツを柔らかくして、やがてポロっと落とします。顔だけでなく、首や胸元にも使えます。大容量の120g、1日あたり約92円。WEB限定、初回50%OFFのお得な定期便も。ポツポツケアだけじゃないジェル、おすすめです。

価格 2052円
評価 評価5
備考 あんず・ハトムギ・プラセンタ・アロエベラ・ヒアルロン酸

 

シルキースワンの特徴

シルキースワンは、首のいぼ取りに良い専用美容ジェルクリームになります。いぼ取りに効果的なヨクイニンエキスとハトムギ種子エキスをダブル配合しています。さらに、肌の炎症・吹き出物を抑えるオウバクエキス、美白や老化防止に働くビタミンC誘導体など美容成分もたっぷり含まれます。首元に目立ち始めたいぼならシルキースワンに決まりです。

価格 1480円
評価 評価4
備考 ヨクイニン・ハトムギ・オウバク・ブナ芽など

 

ポッツルンの特徴

ポッツルンは、いぼケア専用のクリームです。目元や首のポツポツに直接塗りこむ、いぼケア専用クリーム。いぼにサッと塗るだけで、ハトムギ(ヨクイニン)エキスとリピジュアが包み込んで、じっくりケアしてくれます。気がつけば、いぼはポロっと取れたように無くなっています。子供にも使えます。いぼ治療専用クリームをお探しの方に、おすすめです。

価格 3800円
評価 評価3
備考 ハトムギ・リピジュアなど

 

クリーム以外のいぼの取り方!

 

糸を使ったいぼの取り方のメリット・デメリット

 

昔から、イボができたら糸で縛って取ればいいなどと言われることもありました。ちょっと過激な方法にも思えますが、あまりにもイボが気になっている人にとってワラをも掴む気持ちで試してみたくなるのではないでしょうか。

 

イボを糸で縛り取る

 

イボと糸で取る方法は、大きなイボほど効果的。というようにも思えますが、実際は大きなイボでなければ糸でくくることもできないからそう思われているのでしょう。糸には物を切り取るほどの鋭敏な面がありますが、イボを切り取るにはそれなりの力が要ります。

 

しかも、その場でポロッと取れてくれればいいものの、大概は思い切りが悪くて何度も糸を締めるようなことになるでしょう。そのたびにハラハラすることでしょうが、その不安は的中すると思っていいでしょう。痛みが出る可能性は否めませんし、イボの周囲の皮膚に悪影響を与える恐れもあるのです。

 

色素が沈着するリスク

 

実際に大きなイボを縛って一日以上置き、血を止めてイボを自然に落とした体験をネットに報告している人もいます。

 

しかし、仮に痛み無くイボが取れたとしても、残った肌への影響は計り知れないでしょう。色素が沈着して、シミのようになってしまっては、せっかくイボを取ったのにまた新しい悩みとなるのではないでしょうか。

 

糸でイボが取れない場合を考えたら、もっと深刻です。イボの本質は角質で、古い不要物がたまったものですから、血行が悪くなることによってさらに肌に定着してしまうかもしれません。そうなったら、血行が悪くなって酷い色になったイボがずっと残ってしまうこともあるのです。

 

イボコロリ(液体タイプ)を使うメリット・デメリット

 

昔からイボの薬として発売されてきたイボコロリは、塗り薬や絆創膏タイプ、液体タイプとバリエーションも豊富なロングセラーとして親しまれています。イボの正体が角質だと知れば、イボコロリで取れないこともないのだと納得して使い続けている人もいでしょう。

 

イボコロリのメリット

 

イボコロリのメリットといえば、何でしょうか。まず思い浮かぶのは、イボの他に、タコやウオノメにも使用できるという点です。サリチル酸という成分が配合されているのが特徴で、気になるイボの部分に塗るとすぐに乾いて、乾いたら水仕事でも入浴でも可能なのもメリットといえるでしょう。

 

もちろん、痛みもなく自然にイボが取れるというのも魅力です。ただし、ポロリとイボが取れるまでには、それなりに継続性をもって使う必要があります。

 

イボコロリのデメリット

 

イボコロリの最大のデメリットといえば、首をはじめ、顔面には使用できないという点です。それ以外の部分のイボに悩んでいる人もたくさんいるでしょうが、やはり女性がイボを気にする部分といったら首や顔ではないでしょうか。

 

多発したイボや老人性のイボに使用できないのも、イボコロリのデメリットです。ある程度の年齢になって多発してくるイボの多くが、老人性のイボです。

 

古い角質が皮膚上にたまってしまうのが原因ですが、このイボを落とせないのではイボコロリにはかなり特殊なイボにしか使えないと解釈してもいいのかもしれません。

 

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